懐かしい雰囲気で
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キヤノンのRAW現像ソフトDPPで、トーンをいじってみました。
キスデジ買ったらついてきたソフトなので使ってますが、
ほかのRAW現像ソフトを使ったことがないので、
こんなもんかなぁとしか言えません(笑)
雑誌などで比較してるのを読むと、立ち上がりや作業は早いようですね。
現像はちょっと時間かかりますが。
カメラ内で設定するのと同じピクチャースタイルをあとから当てはめることもできます。
大まかなところをRAW画面で仕上げて、細かい部分をRGB画面にして仕上げるのがいいとか。
(図書館で入門書を借りて勉強中です)
初心者なのでその程度のことしかまだわかりません(笑)
どっちかというと面倒なので、カメラ内の設定で好きなトーンで撮りたいよ~。デス(爆)

DPPで便利だなって思ったのは、同じくキヤノンのEasy-PhotoPrintと連携して、
RAWで仕上げた画像を現像しないで印刷できることかな。

そういえば、今日DPPのアップデートのお知らせが来てましたよ。(^u^)
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by xoanon | 2007-05-24 16:21 | たちどまって* | ▲Top
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